韓国・ソウルへ格安で行く方法と、おおよその費用 | Palesトラベル

韓国・ソウルへ格安で行く方法と、おおよその費用







kore seoul 安ければ1万円台で行ける韓国・ソウルの旅。

人気の秘訣は、やはり安さです!そこで、今回はソウルへ格安で行く方法を紹介したいともいます。






ソウルへ格安で行くには?

jeju もちろんLCCを利用します。 LCCにはピーチとバニラエアの他にも、韓国のチェジュ航空、イースター航空、ジンエアー、ティーウェイ航空の6つがあります。

利用できる空港は成田、関空、中部、福岡、新千歳、那覇、長崎、佐賀で、これらの空港からは格安でソウルに行くことができます。


ソウルまでの最安値はいくら位か?

k4 目安としては、

成田: 13,000円~15,000円
関空: 12,000円~14,000円
福岡: 11,000円~14,000円

この範囲なら格安と言え、+2,000円までなら許容範囲でしょう。


格安航空券を取る方法

his ピーチやバニラエアなら、たまに行われるセールを利用しましょう。

セール中なら上記の格安と言われる価格で買うことができます。ただ通常時だとあまり安くないので、韓国のLCCか、下で紹介するツアーを利用してみましょう。

もうひとつの韓国のLCCですが、こちらはHISJTBから利用できます。共に最安値で提示されるのは韓国のLCCなので、最安値の航空券を予約すれば完了です。


ソウルへの燃油サーチャージ・諸税はいくら?

peach おおよそ1万円です。旅行会社や韓国側の航空会社が表示している往復3,000円!というのは、あくまで運賃だけなので、支払額は13,000円となります。

そしてもうひとつ、日本のLCCは燃油サーチャージは価格に含まれているけど、諸税は別途必要という変わった価格を提示していきます。またその価格も片道なので注意が必要です。


ツアーを利用してみる

k10 こちらはHISJTBから発売される、航空券+ホテルのパックです。

利点は1人1万円台から安さです。またホテルも旅行会社が決めてくれるので、面倒な予約が1回で住みます。

逆に欠点は、3日、4日など少し長いツアーが普通なので、土・日の週末に利用できません。また2人、3人など友達同士で利用し、ホテルも同じ部屋というのが条件です。


まとめ

というわけで、ソウルへ安く行く方法は2つあり、1つはLCCの航空券を取る方法。日本のLCCならセールを利用、韓国のLCCなら旅行会社からいつでも安くで購入可能です。

この場合、ホテルは自分で取る必要があります。よければソウルの格安ホテル8選を参考にしてください。

もうひとつは旅行会社のツアーです。友達同士などの複数人、日程の条件が会うならツアーがお得です。








コメントを残す